by Native Instruments

WavesとMASCHINEで
ビンテージのヒップホップ感を演出する方法

プロダクトエキスパートのTim Cantが、
オールドスクールの雰囲気をビートに加える方法を紹介する。

Native InstrumentsはWaves Audioの協力のもと、同社のNKS対応エフェクトを短く簡単な手順で操作して、微細なサチュレーションやビンテージ感をビートに加える方法を紹介している。次のビデオでプロダクトスペシャリストのTim Cantが披露するのは、完成済みのビートにMASCHINEで歪みやダメージを加える方法だ。 使用するのは、Aphex Vintage Aural ExciterJ37 TapeKramer Master Tapeの3種類。

自分でも試してみたいという人は、Wavesの各プラグインで1週間利用できる体験版をチェックしてみてほしい。Wavesのウェブサイトでは、今回のビデオで使われているプリセットを入手可能だ

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