by Native Instruments

Heavyocityのサウンドを探求しよう

NIオンラインショップで入手可能なHeavyocityの音源を使用し、Reuben Cornellが2つの映画音楽のスケッチを制作する。

優れたサウンドトラック制作ツールとして世界中でその名を知られているHeavyocity。そのNKS対応ライブラリが、最近NIから直接入手できるようになった。そこで今回は、そのHeavyocity製品を紹介する。

ビデオの中でReuben Cornellは、Heavyocityの音源のファクトリープリセットと、FORZO、NOVO、GRAVITY、Mosaic KeysなどのExpansionだけを使い、音源を手にした直後に何ができるかを、2つの短い映画音楽のスケッチを制作しながら実演してくれた。

 

コンテストに応募しよう

さあ、次はあなたの出番。提供された音源を使って、HeavyocityのGRAVITYのトレイラー用サウンドトラックを制作し、素晴らしいNative Prizeを勝ち取ろう。詳細はMetapopのウェブサイトへ。

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