by Native Instruments

CanblasterがWild Horsesのサウンドトラック制作背景を紹介。そして、リミックスコンテストも

フランス在住プロデューサーがPRISM、KONTAKT、KONTOURを使った制作プロセスを解き明かす

今回の映像 (英語字幕付き)では、フランス在住のDJであり電子音楽プロデューサーであるCanblasterが、Kévin RouallandとMaxime Dupuyによる素晴らしいビジュアルの短編映画「WILD HORSES」のサウンドトラックの制作背景を紹介している。マスタークラスの中でCanblasterは、自身の制作方法を分析し、それをクラブの文脈の中で再構築しながら、KONTAKTのラウンドロビンライブラリをどのように制作したかという話題や、REAKTORの定番シンセであるPRISMとKONTOURの使い方などについて説明している。

もしもCanblasterのサウンドにインスピレーションを得たら、無償でステムを入手しmetapopでのリミックスコンテストに参加することができる。新しいテクニックを学んだり、コミュニティからフィードバックをもらう機会に加えて、NIのフラッグシップ商品であるKOMPLETE 13 ULTIMATE Collector’s Editionを勝ち取るチャンスも。

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