by Matt Cellitti

Dissect the Preset: MASSIVE X

MASSIVE X 搭載のいくつかのプリセットを分析する。

Dissect the Presetシリーズの最新記事は、新しい画期的なソフトシンセMASSIVE Xを分析し、その使用法を紹介する。

MASSIVE Xの世界に踏み込むための第一歩、まずはプリセットをチェックしよう。下のビデオを見て、どうやってサウンドが作られているかチェックし、独自のサウンド制作のためのインスピレーションを獲得しよう。

Kesselbeat

最初のビデオでは、ノイズを基にしたリズミカルなプリセットKesselbeatを分析する。1基のPerformerを多用し、複数のパラメーターに動きを加えることができる。

Obstacles

次に、Obstaclesを分析する。前のビデオで見たPerformerによるモジュレーションを基本に、ボイシングセクションとUtilityインサートエフェクトが使用されている。

Bottom Bump

Bottom Bumpは低音の効いたサブシェイカー。マクロを使うことで多くのバリエーションを作ることができる。 Switcher LFOがどのように機能し、モジュレーションされているのかを理解して、爆音サウンドを作り出そう。

Cloud Breaker

最後のビデオでは、Cloud Breakerを紹介する。Noise Moduleをメインソースに、ルーティングセクションが独創的に使われた動きのあるユニークなパッチだ。

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