by Native Instruments

MASSIVE X チュートリアル: フィルターのヒント

MASSIVE Xの多彩なフィルターセクションを使いこなし、新しい秘訣を学ぼう。

MASSIVE Xのパワフルな新機能と、新鮮なサウンドを作り出すフィルターセクションを解説する。

MASSIVE Xの強みであるモジュラーストラクチャー、卓越したFXセクション、多機能のフィルターをうまく利用することで、 独自のサウンドフィルターを短時間で作成できる。 フィルターの理解や革新的なサウンド作りに役立つ良質なオンラインビデオを厳選した。

フィルターの基本

SadowickProductionsの52分に及ぶレクチャービデオでは、MASSIVE Xの詳細なレビューと、フィルターの幅広い可能性が解説されている。 MASSIVE Xのフィルターセクションに特化したこのチュートリアルビデオでは、基本的な機能から複雑なルーティング、フィルター処理されたサウンドの操作などを学ぶことができる。

グライムベースの作り方

フィルターセクションとフィルターモジュレーションのルーティングを多用し、グライム向きの低音ビートを作り出す方法を学ぶ。これを見れば、MASSIVE Xが単なる激震マシンではないことが分かるだろう。 詳細を学びたい人は、STRANJAHの包括的なビデオガイドをチェックしよう。

フィルター、ルーティング・マトリックスなど

この詳細なチュートリアルビデオはMASSIVE Xのフィルターセクションに焦点を当てており、FXセクションと一緒に使うと、予想以上のことができることが分かる。 このSoundflow Music Academyのビデオの中では、ノイズセクション、ルーティングマトリックス、エフェクトについても解説されている。

ファンク & フィルター

MASSIVE X を使ってファンクビートを作る方法を学ぶ。 このフラッグシップシンセの温かみのあるサウンドとパワフルなフィルターが、ビンテージ感のあるディープなベースサウンドとファンキーなリードを作り出す。 Low Heat Beatsがその作り方を伝授。

フィルターの効いたトランス系リード

MASSIVE Xでトランス系の恍惚としたリードサウンドを作る方法を学ぶ。SamiRabiaがフィルターセクションとフィルターモジュレーションを多用し、伴奏コードが付いたピークタイム向きトランス系リードのプログラム方法を、段階的に紹介する。

MASSIVE X Factory Libraryに追加された100個のプリセットに付け加えて、さらに10月前半には、MASSIVE X 1.1へのアップデートが行われます。

アップデート内容:

  • Envelopeのアニメーション化
  • ダーク&ライトモードの追加
  • いくつかのバグ修正

 

今後のMASSIVE Xのアップデートと開発について知りたい方はこちらへ。

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