by Native Instruments

Watch: 9th WonderがKendrick Lamar “Duckworth”を解説

ヒップホップのスーパープロデューサーが、大ヒットした「DAMN.」のビート制作背景についてNPRで語った。

Jay-Z Beyoncé、Erykah Badu、Mary J. Blige、Nasなどのプロデューサーである9th Wonderが、Kendrick Lamarの ‘Duckworth’ のビートの制作背景をNPRの最新映像の中で紹介している。2017年に大ヒットしたアルバム ‘DAMN.’ の最後の曲である ‘Duckworth’ は、3つの特徴的なサンプルを混ぜ合わせてつくられている。R&Bの人気歌手Ted Taylor、ユーゴスラビアのプログレッシヴ・ロックであるSeptember、ネオソウルユニットのHiatus Kaiyoteの3つだ。そして、ビートの制作は、9thの頼もしい相棒とも言えるMASCHINE上で行われた。

9th Wonderのサンプリング手法について詳しく知るには、このNIブログの記事と映像がおすすめだ。彼がどのように音を見つけるかについて、そして、MASCHINEを使った制作プロセスについて深く知ることができる。

関連記事

Cookie notice

We use cookies and similar technologies to recognize your preferences, as well as to measure the effectiveness of campaigns and analyze traffic.

Manage cookies

Learn more about cookies